Multilingualize Sites

ホームページの多言語化

 

Food-Siteの多言語サイト制作

ホームページの多言語化はFood-Siteにお任せください

構築から制作、翻訳、SEO対策、運用まで安心のワンストップ

こんな事でお悩みではありませんか?

他のお店で多言語サイトの作成なんてやってるところはあんまりないけど、効果なんてあるの?集客、売上にちゃんとつながるのかどうか…

インバウンド向けに多言語化サイトを作りたいけど、普通のホームページと違って、翻訳はどこに、制作会社はどこに頼んだらいいの?翻訳費用もかさみそう…

普通のホームページは作ってもらったことあるけど、それでも2か月かかったから、多言語サイトなんてもっともっと時間がかかりそう…

あった方がいいのはわかるけど、かなりお高いんじゃないの?普通のホームページでも結構高かったんだから。そんなお金の余裕なんてないよ。

その悩みFood-Siteなら解決できます!

Food-Siteの強み

効果は自店で実証済み

実際に運営している2店舗ともサイトの多言語化を実装し、集客、売上面とも成果を上げています。自分たちで飲食店経営をしているから、やってよかったと実感していますし、自信をもっておすすめさせて頂きます。

プロの翻訳者による翻訳

提携のプロのトランスレーターによる、正確な翻訳で文章を構成します。またお値段も1文字5円~と、翻訳会社に依頼するよりもリーズナブルに。翻訳から制作までお任せください。

最短1週間での納品も!

翻訳から企画、制作まで一括で承るので、完成までが早い!翻訳会社→制作会社という余計なフローがないので、従来より大幅なスピードアップが実現し、すこしでも早くインバウンドにアピールし、来店を促すことが出来ます。

補助金の申請代行でお得に!

面倒な書類が必要な補助金の申請を代行し、お客様に金額的な負担を少なく多言語サイトを導入していただくことが出来ることです。また、クレジットカードでのお支払も可能ですので、カードのポイントも貯まります。

多言語サイト導入後の流れ

外国語向けホームページの導入から、来店、口コミからさらなる集客が生まれる

訪日前、訪日中オフィシャルサイト利用の有無

中国 82.8%
台湾 77.6%
韓国 64%
フィリピン 59%
香港 73.7%
各国平均 71.4%

(出典:GMOリサーチ株式会社)

来店前にお店のことを調べている

左図のデータにもあるように、訪日外国人観光客のほとんどは、来日前に下調べをして、さらに旅行行程中にも気になるお店や場所のことをインターネットで検索しています。

私たち日本人も海外に旅行する前には、ガイドブックやインターネットでレストランや観光スポット、アクティビティなどを調べますよね?また、現地で気になるお店を見つけたら、どんなお店か、どのくらいの値段か、何がおすすめか調べるはずです。言葉も習慣も違う国で、店の外観だけで入っていけるほど勇気のある人は少ないものです。

あなたのお店のホームページが、サイトに訪れた人の母国語で作られた多言語サイトだった場合、外国人旅行者はオフィシャルなサイトの正確な情報を手に入れられます。また、一切の情報が手に入らないお店より、旅行者を受け入れる準備を施しているお店として、しっかりとしたお店のように映り、他店との差別化にもつながるでしょう。

Food-Sitteではホームページの文章だけを単純に外国語に変えるだけでなく、外国語での検索にヒットするために、外国語向けのSEO対策を施すので訪日前も、訪日中の外国語での検索にヒットする多言語サイトを作成しますので、世界中から見つけられるサイトに仕上がります。

最大20言語に対応!

Food-Siteのホームページ多言語サービスは、英語のほかに、訪日外国人観光客の多い、中国語(繫体・簡体)、韓国語をはじめとした20言語の翻訳、サイト制作に対応しています。費用の問題もありますので、そのすべての言語でサイトを作成する必要はありませんが、例えばロシア料理のお店であれば、主要な言語以外にも、ロシアからのお客様を呼び込める可能性からロシアの言語にも対応すると良いかもしれません。

多言語サイトを制作するにあたって、大事なのは、訪日前、訪日中にお店のサイトにたどり着いてもらうことです。お店の名前で直接検索されることはなかなか難しいので、六本木(地域)+ジャンル(ラーメン)のようなキーワード検索でヒットさせます。日本語のサイトで六本木+ラーメンで検索してると競合がかなり多いです。

ですが、これを外国語でやってみると、まだまだ対策をとっていないお店ばかりなので、きちんと施策を施せばかなりの確率で上位に表示させられます。みんなが競っているところで上位を目指すのは大変ですが、ニーズがあるのに競合が少ない場所であれば少ない労力で上位表示することが出来るのです。

世界中から日本へ
鮨を食べる外国人

自慢のお料理を楽しんで頂く

世界に向けてお店をアピールすることが出来、実際にご来店されたらあなたの自慢のお料理を存分に楽しんでもらいましょう。訪日外国人観光客は、日本の「おもてなし」の心や、日本らしさなど、お料理以外の部分も楽しみにしています。歓迎の気持ち最大限にお伝えして、世界最高峰とも言える日本のサービスを発揮してください。

その際、外国語の写真付きのメニューや、食材表記などがあればなお親切に感じるでしょう。Wi-Fiなどがあるのであれば教えてあげると喜ぶかもしれません。また、写真などどんどん撮ってもらいましょう。

会話に困ったら、今ならスマホなどの翻訳アプリもありますので、片言でも意思の疎通は取れると思います。お店側から積極的にコミュニケーションをとって、嫌な思いをする観光客はほぼいないはずです。

大事なのは、「上手に」ではないのです。歓迎と感謝の気持ちを一生懸命伝えてあげましょう。

SNSなどでお店のことをシェアしてもらう

ご自身に置き換えて、海外などの旅行に行った時の事を考えて頂きたいのですが、楽しかった場所、美味しかったもの、嬉しかったことなど、帰ってきたら誰かに話したくなるものですよね?いつか、友達が同じ場所に旅行すると聞いたら、「あそこ美味しかったから行ってみなよ」って教えてあげたくなりますよね?

それが口コミです。知り合いや好意を持っている人からの口コミは信頼度が高いです。できれば多くの人にポジティブな口コミを広げてもらいたいものです。それが出来るのがSNSです。中には多くのフォロワーを抱えている影響力の強い人がいます。そんな方にお店をほめてもらえることが出来れば、そこに行きたいと思う人はかなりの数になります。また、口コミに自店のWEBサイトのURLやSNSのタグ付けをしてもらうことが出来たら、多くの見込み客が自社サイトに流れ込んでくるはずです。

写真映えする美しいお料理と、抜群の接客で喜んでもらい、海外の方にもファンになって頂きましょう。

SNSをアップする

多言語サイト作成の流れ

お問い合わせから補助金申請、納品までの流れを簡単にご紹介します

お問い合わせ

まずはお電話か、お問い合わせフォームからFood-Siteにお問い合わせください。担当者が折り返しご連絡を差し上げ、お打ち合わせの日時を決め直接ご訪問致します。ご希望を伺い、貴店に対して最適なサービスをご提案、お見積りをお出しします。

※補助金の申請代行をご希望される場合、この時点でお申し付けください。契約後、作成後では補助金の申請が出来ません。

ご契約

サービスと価格にご納得頂けましたら、納品日や支払い方法を決定しご契約のお手続きをさせて頂きます。

※補助金申請の場合、まず補助金の申請をし、補助事業として認可されてからのご契約となります。

日本語ページ制作開始

まずは、しっかりと基となる日本語ページを作りこみます。トップページのデザインを決め、ドメインを取得。

お料理の写真をプロのカメラマンに撮影してもらい(きれいな写真素材があればそちらを使用します)、お店のこだわり、特徴、強みを、オーナー様の思い等を打ち出し、まずは日本人のお客様を集客できる、売上に繋がる日本語ページを作成します。

また、同時に各言語への翻訳作業に入ります。

多言語ページ作成

何度かの確認、修正を行い日本語ページが完成。まずは日本語ページを納品とさせていただき運用を開始します。

同時に翻訳した文章をもとに多言語ページの制作に入ります。アイコンやピクトグラムなどを使用しつつ、海外の方に分かりやすいページを作成します。

多言語ページ完成

こちらのページも日本語ページを同様、リンク切れ、デザインなどの確認修正を行い、各言語でのSEO対策も施し納品、運用開始となります。

都度の翻訳は費用も掛かるので基本的にはブログなどの日々更新していくページは日本語のページだけにします。

※補助金入金

補助金の申請を行った場合、ホームページの作成がすべて終了し、運用を始めたと同時に事業の完了報告書を提出し、いくつかの手続きを経て、補助金が振り込まれます。

FAQ

よくあるご質問

多くの訪日外国人は日本の「和食」を楽しみにしてきます。鮨、天ぷら、懐石、中には日本食としてラーメンを楽しみという方も多いようです。ですので、例えば大衆向けの居酒屋も、庶民向けの「和食」のお店として、しっかりアピールしましょう!

外国語が話せるスタッフがいることに越したことはありませんが、メニューなどが外国語対応してあれば問題ありません。なるべく写真や、食材表記をしてあげたメニューを用意して、指差しで注文できるくらいまで仕上げておけば、ほとんどの場合スムーズに行きます。コミュニケーションを取ろうと思うのであれば、スマホなどの翻訳アプリや、○○○○+英語で検索するだけで翻訳文が出てきます。身振り手振りや、単語だけでも何とか会話になるものです。

円表示で全く問題ありません。大体100円が自分の国の金額でいくらかみたいに把握していますし、スマホで計算してくれます。しっかりとした対応をするならば、税込みの金額表示をしてあげた方が親切です。

外国人観光客に常連のお客様が締め出されるようでは本末転倒です。「Reserved」などの札をテーブルに置くなどして、席を一定数は残しておく工夫も必要になるかもしれません。

ですが、多くの外国人客の滞在時間は総じて短く、席の回転が早いためそこまで神経質になる必要はないようです。

味の好みは同じ日本人でもわかれるものです。ましてや環境もその習慣も違う外国人の方ならなおさらです。しかし、そんなことは彼らも百も承知で来店しています。いつもの自慢のお料理を自信をもって召し上がって頂きましょう。

基本的には言語以外は日本人のお客様に対応するのと同じで問題ありません。笑顔で対応すれば嫌な気持ちになる人はいません。清潔な店内と美味しいお料理と笑顔でお店を楽しんでもらいましょう。

Food-Siteなら、多言語サイト作成から補助金申請までワンストップで

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