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再度の時短営業…こんな時でも稼ぐ人は稼ぐ

せっかく、GO TOトラベルや、GO TO EATなど様々な施策のおかげで、飲食店にも活気が戻ってきたのに、再度の営業時間短縮の要請で、東京都を含む多くの都市の飲食店は、またしてもどん底まで転がり落ちてしまいました。 うちのお店も例外では無く、ようやく8割くらいに戻ってきていた売り上げが、一気に厳しい状況になってしまいました。 時短営業で一週間営業してみましたが、このまま行くと12月は前年比6割を割ってしまうんだろうなという感じです。 それでも、テイクアウトに力を入れたりしていたおかげで、6月とか7

【東京都】営業時間短縮要請

ついに昨日から始まりました。 東京都からのカラオケ店、飲食店に向けた営業時間の短縮要請の実施。 東京都内の飲食店は午前5時から午後10までに営業時間を短縮してチョーだい。 協力してくれたら20万円払うよというのが今回の趣旨です。 かなり厳しい時短要請 厳しい…かなり厳しい要請です。 ようやく、ようやく前年度比50%ほどまで持ち直して(いや、それでも超キビしい)来ていた中、ここでの営業時間短縮、特に午後10時以降の営業自粛はかなり辛いところです。 実際、短縮営業を始めた昨日(8月3日)は、散々な売上で

【東京都】業態転換支援事業の申請書類の作成を詳しく紹介します!

新型コロナウィルスの感染拡大が続いて何カ月になるんでしょうか? 相変わらず、都内、全国ともに感染者数が減らず、僕たち飲食店は都心部であればあるほど、厳しい戦いが続いていると言えます。 都心部の、特に繁華街やオフィス街などの、家賃の高めの立地のお店が厳しい状況であるようです。 逆にそこまで都心や繁華街ではない、住宅地の街は結構実は苦しくない方が多いようです。 在宅ワークが進み、会社の同僚との飲みも減り、また、通勤せずとも仕事ができるので、今まで通ってたオフィス街ではなく、住んでる街の飲食店で食事を(

【2020年度】コロナに負けるな!飲食店が活用できる補助金一覧

補助金の申請をしたことがありますか? ほとんどの飲食店経営者の方はないと答えていたと思います。 去年までは… 今年になってコロナウィルスの感染拡大が起こり、政府は困窮している中小企業へ最大200万円、個人事業主に対して最大100万円の「持続化給付金」を給付しました。 また、東京都などの自治体が、緊急事態宣言による自粛を促すために、「東京都感染拡大防止協力金」を出してくれました。 書類申請になれていない方は、なかなか難しかったかもしれませんが、それでも、ほとんどの方は申請したと思います。 そして、それ

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