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補助金

法務局行くのダルイですよね?そんなあなたに「Graffer」がマジ便利!

今回のコロナウィルスの流行によって、僕たち飲食店経営者は多くの補助金をもらいました。 持続化給付金、雇用調整助成金、東京都の休業協力金、最近始まった家賃支援給付金。 また、弊社で申請代行や申請サポートしている数多くの補助金・助成金事業など。 国や自治体からたくさんの支援がありました。 で、その申請の度に必要になる書類を取りに行きましたよね? 法人の場合は法務局に行って、印鑑カード(で良かったでしたっけ?)を機械に入れて、それから出たレシートもって印紙買って、呼ばれたらその印紙を貼って、登記簿(ほとん

【東京都】業態転換支援事業の申請書類の作成を詳しく紹介します!

新型コロナウィルスの感染拡大が続いて何カ月になるんでしょうか? 相変わらず、都内、全国ともに感染者数が減らず、僕たち飲食店は都心部であればあるほど、厳しい戦いが続いていると言えます。 都心部の、特に繁華街やオフィス街などの、家賃の高めの立地のお店が厳しい状況であるようです。 逆にそこまで都心や繁華街ではない、住宅地の街は結構実は苦しくない方が多いようです。 在宅ワークが進み、会社の同僚との飲みも減り、また、通勤せずとも仕事ができるので、今まで通ってたオフィス街ではなく、住んでる街の飲食店で食事を(

【2020年度】コロナに負けるな!飲食店が活用できる補助金一覧

補助金の申請をしたことがありますか? ほとんどの飲食店経営者の方はないと答えていたと思います。 去年までは… 今年になってコロナウィルスの感染拡大が起こり、政府は困窮している中小企業へ最大200万円、個人事業主に対して最大100万円の「持続化給付金」を給付しました。 また、東京都などの自治体が、緊急事態宣言による自粛を促すために、「東京都感染拡大防止協力金」を出してくれました。 書類申請になれていない方は、なかなか難しかったかもしれませんが、それでも、ほとんどの方は申請したと思います。 そして、それ

キャッシュレス・消費者還元事業に登録しました?(楽天ペイ)

飲食店のお会計の決済手段は、この一年位で大きく変わってきました。ネット経由でのクレジット決済が主流になった3~4年前。この一年位は○○ペイのようなQRコード決済のシェアを、各社取り合っている様相です。 記憶に新しいのは100億円バラまいた「PayPay」ですよね?加盟店での使用であれば20%ポイントで還元する、ものすごいキャンペーンで一気にQRコード決済と言えば「PayPay」のイメージを付けました。 また、決済以外にも今年は、消費税増税、軽減税率など、飲食店(だけではないですが)を取り巻く環境は大

東京都の翻訳サービス

今回のお話は東京都の方に限られますが、飲食店のインバウンド対策に絶対に活用したい東京都主導のサービスのご紹介です。 東京都が本気でインバウンド対策に取り組んでいます。 東京都のインバンド対策 2020年の東京オリンピックに向けた、訪日外国人観光客の獲得のためのインフラ整備事業で、多言語のホームページや店内案内等への補助金、外国語メニューの無料作成サイトは以前からこのサイトでもご紹介していました。 eat東京 http://www.menu-tokyo.jp/menu/ それとは別の事業で、多言語コー

ホームページの多言語化

インバウンド対策のなかでも、最も効果があり、そして最も予算がかかるのがお店のホームページの「多言語化」ではないかと思います。 実際に自店、自社のWEBサイトを本来の日本語ページのほかに、英語、中国語(簡体・繁体)、韓国語などの言語向けに作成するメリットは数多いです。 訪日観光客のほとんどが、日本での滞在先での過ごし方をインターネットで調べています。 当たり前ですが、ホームページにたどり着いたユーザーが、自分の言語でサイトを閲覧できるのは、他のサイトの多くが多言語化されていない中で、大いに助かるはずで

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